絶不調から絶好調へ!ご迷惑をおかけした皆様実は色々ありまして・・・

みなさんこんにちは。

姿勢を良くする専門家

「姿勢科学士®️」喜多 英です。

姫路商業生徒が和菓子屋さんとコラボして作成した栗のスイーツ。

いただきました。

美味しかったです。

 

笑っちゃうほどの不調!笑

はい。

実は私、先週日曜に39°の発熱。

翌日38°でインフル陰性、溶連菌疑い。

その翌日下熱から回復。

と思いきや水曜に扁桃炎と結膜炎。

そのため目が痛くてずっとサングラスをしていました。

眼科も受診してウィルス性ではないようでした。

 

そのため翌日から左目に眼帯をして

サングラスをかけているという異様な出で立ち。

もちろん白衣です。笑

白衣×サングラス。笑

 

貴重な経験でした。

 

目が見えなくなり疲れやすい

左目が使えない状態で3日間ほどいたのですがなんと言っても疲れます。

右目のみで視野を確保しないといけないので少し顔を左に向けて動作をします。

それに視野が狭いので両サイドがほとんど急に出てきたように感じます。

運転とかしたら最高に怖いです。

 

そして何よりも施術をしていても疲れ方がハンパないです。

私利き手も左で、確か目も左目が利き目でした。

それが使えない状態だと酷使してる右目も疲れるし、首も痛くて頭痛っぽくなるし散々でした。

 

そのときにふっと思ったのは

斜視のある人や視力が左右に微妙に違う人は、均等に視野を確保するために体を歪めていくんだろうなということ。

ということは首の左右差や肩の高さにも繋がり、肩こりや首こり頭痛、また良い方の目を酷使することになり目の疲れからの眼精疲労もハンパないなと。

 

体験してみて初めて納得したことです。

 

今は絶好調!超体が軽いです!笑

ご迷惑をおかけしました皆様には大変申し訳ありません。

ただ、体が良くなってきた今めちゃめちゃ絶好調です。体が軽いです。笑

 

今まで普通に動けていた体は軽かったのですね。

不自由になってみて体のありがたさを感じます。

さぁー健康であり続けることが大切だといつも言っておりますが、健康を崩した時にどうリカバリーするのか?

という部分も大きいと改めて感じました。

もちろん、健康であり続けるために最善の手は打つんですが、それでもイレギュラーや予想外はあります。

その時にも落ち着いて、対処ができる。

そんな健康に対しての向き合い方を皆さんと一緒に学んでいけたらと感じる今日この頃です。

最後に目をやられてる最中の写真を一枚。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

姿勢を良くする専門家
「姿勢科学士®️」喜多 英

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