こもり熱とアイシング

トータルボディケアRefine(リファイン)です。

 

最高気温36度など暑い日が続いてますね。

こんな時、体の中に熱がこもってしまう。

そんなことありませんか?

 

その際はきちんと冷やすことも必要です。

そう!アイシングです。

 

人間の体には独自の空調機能があり

平熱である36度台を保っています。

動いたりすることで36度以上になれば

汗をかいたり水分を欲しがったり

いろいろな体の反応がおきますね。

 

ですがこの独自の空調機能も

頻繁に使いすぎると疲れてきます。

 

だから独自の空調機能に無理させすぎないように

体を物理的に冷やしてあげることも

必要ですね。

 

氷でも保冷剤でもなんでもいいので

手や足に当ててみましょう!

その部分の温度が急激に下がることで

温かい血液が運ばれ、血流がよくなります。

 

肩こりやむくみなどの

循環障害が起きている方はなおさらです。

ぜひ一度やってみて熱を抜いてみてくださいね。

この記事を書いた人

喜多 英(きた ひで)のアバター 喜多 英(きた ひで) 代表セラピスト

「からだは必ず良くなる」
初めまして、代表の喜多 英(きた ひで)と申します。

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