内側のすり減り

トータルボディケアRefine(リファイン)です。

靴のかかと、内側が減っている人は

長男でした。

ふと後ろからみた歩き方。

あら?やばい。靴の減り。左が特に。

歪み、クセを気づかせないと。

靴の内側が擦り減るのは、かかとが内側に傾いた「過内(かかいない)」の状態になっている可能性があります。

さまざまな足のトラブルの原因に。

人間の足は、中心が真ん中の中指ではなく、人差し指にあり、そのラインの延長線上に、足のアーチの最も高い頂点がきます。

足の中心から内側の親指側のほうが狭く、負荷がかかると弱いため、足は内側に傾きやすい構造になっています。

成長段階だけど、ちゃんと見て、必要に応じてケアしていかないといけないですね。

お店でもチェックできますので、気になる時はお越しください❗️

この記事を書いた人

喜多 英(きた ひで)のアバター 喜多 英(きた ひで) 代表セラピスト

「からだは必ず良くなる」
初めまして、代表の喜多 英(きた ひで)と申します。

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